ベトナムフェス
9月20日21日はベトナムのお祭りを代々木公園でやるそうな〜♪
ちょっとベトナムに旅に出たいねなどと話していたので、予備知識習得の為絶対に行きたいな〜休めるかな〜
ってゆーかダーリンが休めるかな〜
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9月20日21日はベトナムのお祭りを代々木公園でやるそうな〜♪
ちょっとベトナムに旅に出たいねなどと話していたので、予備知識習得の為絶対に行きたいな〜休めるかな〜
ってゆーかダーリンが休めるかな〜
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会社に毎週届く女性向けの情報誌シティリビング。今週はカレーの特集だった。お家に持ち帰り放置していたところダーリンが「あれ?!黒さは薫るって!!!!たんどーるの、あれ?!!」沼袋にある「たんどーる」の紹介記事を読みながらめっちゃ反応しているダーリン。
何回も通ってんじゃん、何を驚いているの?と思うと「黒さは薫る!炭火焼き鶏肉の黒ごまカレー」で気が付かない?
「くろさわかおる・・・黒沢薫・・・あ、黒ぽんさん・・・・」
ゴスペラーズの黒ぽんさんが作ったのか・・・・・・・・・・・・・・
あの方のカレー愛は凄いです、、、、本当にミュージシャンなんだろうか!
去年の今頃は老舗新宿中村屋で黒ぽんカリー3連発やってたし・・・
なんか主婦向けの雑誌にカレーレシピ紹介してたりもしたし。
え!こんな方だったの?!と意外感満載なカレー活動家ですね〜
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今月はミールス月間っす!おっす!
食欲不振、倦怠感でいっぱいの毎日に必要なのはうまいカレー
昨日はダーリンと大森に新しくできた南インド料理店「ケララの風」にランチミールス1000円!を食べに行きました♪
カレー界ではかなり有名な怪しいおじさんが腕をふるわれる店と聞き、そわそわ♪
一度花見カレーに参加させていただき、その腕前は実食済みではあったのですが、お店で食べるとなれば更に期待するのは当然♪
地図を片手に大森駅を出ること5分足らずの商店街の中にありました〜
入りやすい印象の入口がお出迎え、おじさんファンの花が並びます。
そして入店。一番最初に目に入ってくるのが手を洗うための洗面台です!!
気が利いている〜!!!やっぱりミールスを食べる前そして食べた後ジャバキャバ手を洗いたい!すばらしい〜
そして勝負です。ランチはミールスのみ!ここも自信の程がうかがえます。しかも日替わり!
ミールスには
サンバル・ラッサム・トーレン・オーラン・カーラン・エリセリ・ダール・パパド・ゴハンそしてコーヒーかチャイがつきます。しかもすべてがおかわり自由!
しかも私カレーピッチャーでお席でサーブしてもらうのが生まれて初めて!
テレビや写真では見たこと会ったけどもの凄く嬉しかったです!!!
バナナのヨーグルトカリー(カーラン)は特にも〜バカうまで、がっつりお代わり行かせていただきました!!
秋葉から快速で大森はあっという間だったので全然通える♪めっちゃ通う♪
うーんまた素晴らしいカレー屋さんに出会えて良かったです〜
次回はディナータイムだわ!
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わっはっはー先週も今週もミールス食べましたー
先週は東中野にあるカレーリーフ。色んな雑誌に出ていていつかは行きたいな〜とおもっておりましたがついに実現♪カレーはとっても優しいお味で、南印度の味を堪能〜
バナナの葉っぱに見立てたおっきなお皿の上にサンバル、ラッサム、本日のカレーなどなどが順番に盛られていく。
この「待ち」の時間も溜まらなく好きである♪
ご飯もお代わり出来るけどかなりボリュームがあってお腹がパンパン!窓からの中央総武線の電車も一緒に楽しめて、なんか良い気分でした〜
そして今週は東池袋のA−Raj♪私はノンベジでダーリンはベジのミールスを注文。
はじめて食べるチキンカレーの味に驚く。なんとなく色はザクで、食べると結構パンチ力ありの辛さのチキンカレー。クセになりそうです!
あと気に入ってしまったのがギーと豆の粉をご飯にまぶしてぐちゅっとして食べるシンプルなご飯!普通に毎日食べたい。
あと斬新だったのがお魚カリー。鰹の味がする不思議なカレーでした〜♪
手で食べるカレーはひと味違います〜♪
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先月から本業を減らし、他の仕事を始めた♪疲れるけれどとっても楽しい充実感を久し振りに味わっている♪昔からなぜか二足の草鞋を履いているときの方が充実した時間を獲られるのは集中力がないからかな??飽き性だからかな??でもバランス取れててとっても幸せ〜♪
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グロッキー・・・・・・・う・・
何にもやる気しない。
ご飯命なのにご飯もだめだぁぁぁー
暑いのキライじゃき、早速夏バテじゃ〜
首に保冷剤くっつけて、寝てても朝にゃ、どかっと重たい血が流れている気がするぅぅぅ〜
ゆうべはダーリンがゴキブリが出た!と騒いでいたが、全く身体も心も動かず。
「ふぅ〜んゴキブリね〜9階でも出るんだね〜」と心の中でつぶやき寝た。
今日も出るのかゴキブリ・・・・
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リリーフランキーが主演で橋口亮輔監督、それだけで一癖ある映画なのかと想像していたのだが、違った。
これほどまでに違和感なく身体の中にストーリーが染み込んで来てしまうと逃げ場のない感情に押し潰されそうで、今の私にとってはかなり痛くて重たくて困った映画になった。映画の半分以上は訳も分からず泣けてしょうがなかったからだ。
カナオは翔子にとって、原因の一部でもあり、支えでもあり、近くであり、遠くでもあり、、、
解りづらいカナオを理解したくて、ルールを作ったり、確認しても、解らないんだよな、、、、でもその理解不能もカナオは「葬式で泣く人がいい人なの?心の中は誰も解らない」と言葉で説明をするのだ。言葉は必要なようで必要じゃなくて、行動も同じで、とっても肝心な時には必要で、、、、それが本当に理解出来るのは今日の自分じゃなきゃ無理だったろうな。去年の私では今日の10分の1しか感じ取れなかったシーンだと思う。
法廷画家カナオが描く90年代の犯罪者達の画の中に、凶悪犯の「キレイな手」であったり、「乱れた髪」であったり、人間の部分を凝縮して見せられると裁く訳でもなくコメントする訳でもないのだが伝わってくるのだ。「伝える」には凝縮しなくちゃ分かりにくいのだ。
回転の速い時代だし、何事もお手軽に手に入ってしまい、1対1の関係を全く重みも感じないで生きてきた人がかなり増えているんじゃないかと強く感じていた今日この頃。そしてそんな中ガマンの頂点に立っていたこの頃。かなりこの映画に心えぐられて、パンフレットを今パラパラめくるだけでまだまだ、泣けそうです。
最近の私の心の叫び声は「どいつもこいつも!」だったのだが、それぞれの関係性をもう一度怒るだけではなく考え直さなければならないのかもしれません・・・・
とても素晴らしい映画を観れて良かった。
キャスティングは「完璧」です。リリーさん以外にカナオを思い浮かべろと今言われたら全然浮かばない。木村多江さんのジワジワ病んでいく姿がリアルで翔子だったし、そしてハッシュの片岡礼子さんが護国寺のお受験殺人の犯人役で出てましたが!やはり怪人片岡さん!恐ろしくリアルで、もしかしてあの短いシーンの為に痩せたのではないか?と思わせるやつれっぷり!また橋口&片岡での映画も観てみたい!!ダイスキな女優さんです♪
そしてそして映画の中に偶然、本当に偶然ちりばめられていた、沢山のキーワードがなんだか自分の人生にオーバーラップして変な気分だったなぁ〜橋口監督、次回もまた期待します。
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